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本日の話題

パソコンにどれくらい慣れてきたのかを知りたくて、9/16、17日に友人の家に行ってみた。今月の初めにはまだアルファベットキーを探しながら、キーボードを1本指で打っていた友人が、驚くほどに上達し、キーボードを見ながらではあるけれど両手で何とかキー入力をしている。タッチタイピングとは言えないまでも、アルファベットキーの位置は体得したようで、形にはなって来ている。それでもまだ、「ぴゅ」とか「にょ」など、あまり使う機会が無い拗音は、ローマ字変換表をそのたびに見ないと打てないという不安を抱えていたので、私は無理に拗音全てを覚える必要は無い。なぜなら、2文字目の小さな文字は、最初にエルを打てば書ける。例えば「ぴゅ」は「pi」「lyu」で代替できるし、「にょ」は「ni」「lyo」でOKだ。つまり、小文字を打つ時は、最初にエルを入力する。日本語の小文字には、「ぁ」「ぃ」「ぅ」「ぇ」「ぉ」「っ」「ゃ」「ゅ」「ょ」の9つがある。拗音の2つ目の文字は、この9つの中のいずれかだから、これらの小文字9つさえマスターしておけば、めったにしか使わない拗音もローマ字変換表に頼らなくても入力ができる。エルはエックスでもよいけど、Little(小さい)という意味で、エルの方がわかりやすいとアドバイスをした。続いて、もうひとつの問題点を指摘した。それは、今のパソコンは性能がかなり高いレベルにあるので昔のワープロと違って、単語単位で変換しないで、句読点(、や。)まで入力してから変換すれば変換効率が上がる。より確かな文章が書ける。単語単位で変換すると何度も変換キーを押さないとならないので、1つの文章を書く場合に時間がかかる。文章を入力するには、1.句読点の前まで入力する。2.読み返す。3.正しければ句読点を入力する。4.変換する。この1〜4の手順に慣れてしまえば、今後メールやブログ、ホームページを作る上でも文章を早く書くことが出来る。さらに変換については、カタカナには全角と半角があるので、変換キーを使わずにファンクションキー(F7/F8)で変換した方が確実だ。特にインターネットでは、半角カタカナを使うと文字化けを起こして何が書いてあるのかわからなくなるので、今から全角/半角をきちんと理解しておいて損は無い

常にやらせてというのも気が引けるので思い切って料理にチャレンジしてみました。今日のメニューはすき焼き。いざ作ってみると想定外にむつかしいですね。なんとかかんとか普通にできた。と思う。思いたい。

ところで、パソコンって知ってますか?いや、この記事のタイトル見て読んでるってことはパソコンを知らない方がおかしいですね。最近ちょっとパソコンが気になっているんですよね。また今度パソコンの情報収集をしてみようかと思っています。

パソナコンじゅく川越教室


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